2013年09月16日

ひと目の詰碁―やさしい問題を反復練習 (MYCOM囲碁文庫):趙治勲著

 
 最近棋力の伸び悩みに悩み中です(なんだそりゃ)。

 ま、囲碁を始めた当時(2002年)に比べて本で勉強する時間がかなり減っているので、当然の帰結なわけですが。


 プロ棋士に棋力の上達法を聞くと、たいていの先生は詰碁をやりなさいとおっしゃります。

 それも難しいものではなく、簡単なものを繰り返しやるのがいいらしいのです。


 私は週刊碁を読む時、いつも最初に趙治勲先生の「お悩み天国」から目を通します。

 治勲先生と言えば、名著『ひと目の詰碁』がありますね。





 これを読んで、また一から勉強し直します。

 1か月後にはきっと上達していることでしょう。

 そう、KGS 2kへ(今3k)。


 目指せ2k!

 頑張ります!d( ̄  ̄)
 
posted by koooji at 11:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 囲碁日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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